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豊島屋本店 金婚 純米吟醸 不易流行
TOMIN SAKE COMPANY
6,600円~
税込
通常価格
PRODUCT STORY
プロダクトストーリー
歴史を重んじ、新しい挑戦をいとわず生まれた「不易流行」
搾りたての生酒がご家庭で味わえる!蔵出し直後の日本酒を液体凍結機「凍眠」で凍らせた「凍眠生酒(とうみんなまざけ)※」。変化しやすく酒蔵でしか飲めない生酒を瓶ごと急速冷凍することで、搾りたての味わいを閉じ込め、冷凍のままお届けします。
※凍眠生酒のおいしさの秘密・飲み方はこちら
東京で約430年の歴史を持つ「豊島屋本店」の純米吟醸は、東京産の酒米「キヌヒカリ」と、東京・東村山市にある蔵の深さ150mの井戸から汲み上げた富士山の伏流水で仕込んだ“東京発”の日本酒。上品なお米の香りと、すっきりとしたやさしい甘味が料理を引き立てます。

お米本来の香りが際立つフルーティーな味わい。和食全般と相性がよく、特に刺身に合わせると生もの特有の臭みを消してくれます。半解凍から完全に解凍するまで、穏やかな味わいをお楽しみください。

豊島屋は、慶長元年(1596)、神田鎌倉河岸(現在の千代田区内神田)に創業した東京最古の酒舗。居酒屋のルーツともいわれ、絵師・長谷川(はせがわ)雪(せっ)旦(たん)による『江戸名所図会』にも当時の様子が描かれています。

明治神宮、神田明神の唯一の御神酒「金婚」。ブランド名の由来は、豊島屋が酒造りを始めた頃、明治天皇ご夫妻が銀婚式を迎えられたことから。当時の当主が末永いお幸せを願い、日本にはあまり知られていなかった「金婚式」から名付けたと伝わっています。

「最新技術と昔ながらの手作業をバランスよく用い、美味しさを最大限に引き出しています」(豊島屋酒造代表取締役 田中孝治さん[左])。「口伝の家訓『お客様第一、信用第一』を信条に、次世代につなげる所存です」(豊島屋本店16代目社長 吉村俊之さん[右])。

東京・東村山市にある「豊島屋酒造」。汲み上げた地下水を貯めるタンクの「金婚」の文字が目をひきます。人と人の縁を大切に、不定期で酒蔵見学を開催。併設の直売所で購入も可能です。
豊島屋酒造
東京都東村山市久米川町3-14-10
BRAND STORY
ブランドストーリー
瞬間のおいしさを閉じ込める冷凍技術で、
搾りたての生酒をお届けするTOMIN SAKE COMPANY
「凍眠」は、液体で超急速冷凍する独自の技術です。搾りたての日本酒を瓶ごと液体冷凍機「凍眠」に入れ急速に冷やすことで、成分分離をほぼ起こさず均等に凍り、解凍時も均等に溶かすことが可能に。溶け始めから完全に溶けきるまで、温度の上昇や空気に触れることで変化する香りや味わいを楽しめます。搾りたての生酒の繊細さ、そして溶け始めの「超冷酒」が楽しめるのは「凍眠」を施したものだけ。まるでご家庭に酒蔵がやってきたような鮮度と本物の美味しさをお届けします。

TOMIN SAKE COMPANY
DESCRIPTION
商品について
TOMIN SAKE COMPANY
豊島屋本店 金婚 純米吟醸 不易流行
6,600円~
税込
通常価格
6,600円
~
+送料
商品説明
内容量
1本
サイズ
300ml:直径65mm×高さ195mm
720ml:直径70mm×高さ300mm
保存方法
冷凍庫(-18℃以下)で保存してください。
※未成年の方へのお酒の販売は行っておりません。
※写真はイメージです。
お届け・送料・お支払い方法
お届けについて
TOMIN SAKE COMPANY(富山県)より、ヤマト運輸 クール便(冷凍)にてお届けいたします。
発送時期
7営業日以内に発送いたします。
(土・日・祝日・ゴールデンウィーク・お盆・年末年始を除く)